18日

15:00より一時間
e連携フォーラムと打合せ。今後の協力体制についての討議をする。

終わってから会社の業務で半蔵門駅近くの会社へ訪問して打合せを30分程した。

今夜は国際交流委員会へスポンサーしている池内君を連れて行く前に、池内君から入会候補者の女性を紹介された。

池内君からの話で東京JCに興味を持ってくれたらしい。彼はすばらしい映画を観た後のように人に伝え回っている。今後も何名か入会候補者がいるので、会ってくれとのことであった。

18:40会場へ入る。入会候補者を委員長&スタッフの皆さんに紹介する。


久しぶりに古巣の国際交流委員会へ出席した。委員長、理事らの報告後に訪中のビデオを見た。中国で自分が挨拶している場面を見てとても恥ずかしくなる。

HPで例会の動画を見ても恥ずかしいのに・・・

今年は広報の取り組みをスピーディにしてもらっている。平然として更新しているが動画もブログも昨年まで全くやってなかったことである。

何事も賛否両論あるのは当然である。

それでも
「継続は力なり」で続けていく。

話を元に戻そう。

国際貢献ミッションin Chinaの今後の方向性について、昨年、今年と参加した学生らを含めてテーブルディスカッションを行った。

僕はその中に入らず小久保副理事長とテーブルディスカッションの様子を見ていた。

各テーブルのまとめの中で、ひとつ言うならば、訪中は継続すべきだが植林のあり方については合肥での植樹に疑問があるようだった。

帰り際に池内君から意見をもらった。テーブルディスカッションでの国際貢献ミッションについての感想は客観的に少しずれていると感じたそうだ。

学生は連れて行ってもらってるのに「植林について」本心を言っているのでしょうか?
掲げている目的と意義とメンバーの意識が違うのではないでしょうか?
形式ばかりで本当の交流になっているでしょうか?

交流できることに喜んでいる姿に、ミッションがあるようには感じられなかったそうだ。傍からはそう感じるのだろう。

個別でのご意見ご感想は president@koho.tokyo-jc.or.jp
 
 

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