19日

中国遼陽市人民政府唐市長、韓副市長、燈搭市人民政府隋市長らが事務局を訪問。04年より大田区と交流があり、唐市長の意向で昨年に引き続き理事長対談を希望されていた。

35分程の対談であったが、遼陽市のPRに熱が入っていた。日本との経済交流をはかり発展へとつなげて行きたいことが伺える。

まるで東国原知事の宮崎県PRのようであった。

21世紀はアジアの時代である。日本と中国の関係が「競争と共生」をベースとして両国の発展は当然ながら、アジアの発展へ寄与することを願う。

おかげで頭の中が中国の文字で埋め尽くされたので夕飯はお決まりの中国料理にした・・・


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