20日

日本青年会議所理事会午前9時〜正午 永塚専務、渡辺常務、稲垣総務渉外委員長とオブザーブした。奥原会頭の挨拶は帯広大会について深い感謝の気持ちを表し、08へのバトン「志」を渡すには、仕上をしてから渡すようにとの話であった。

審議案件は30を超えていたが、前日の常任理事会にて精査されたものであったので進行はスムーズであった。

サマコン関連事業報告書が多くを占めていた。

楽しみにしていた「3監事講評」は、さすがの一言であった。理論、理屈ではなく、「心得」であった。渡辺常務、稲垣委員長も共感していたが、横でまた首を傾げていた者が一人いた・・・誰かは想像に任せる

近くで昼食を食べながら4人で談義。まだまだ、事業が残っている東京JCは、最後まで気を許すことなく「仕上」をしてクロージングしようと別れた。

更新が遅くなってすいません。
 
 

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